ボンクラ人生一直線!


ここは島生まれ島育ちのボンクラ野郎の日々の生活をちょこっとだけ見せてあげるサイトです。興味持たれた方はちょこっとだけ見てみて下さい。君も今日からボンクラ人生一直線!
by C-bonkura
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シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜vol.8

『復讐心に燃える過激派たち』

シミュレーショニストが登場し始めた80年代前半というのは、時の米大統領レーガンにより美術市場の拡大化が図られた時で、今まで陽の目を浴びていなかった作家たちも注目され始めた時代でもありました。
今まで注目されていなかった人というのはいわゆる差別を受けていた人たちです。その中には女性差別もありました。
「女性が美術なんてねぇ」
と、美術界で相手にされていなかった女性作家も少しずつ注目されるようになってきたのです。

当然女性は、今までのうっぷんを晴らすわけです。昨日紹介したシェリー・レヴィーンもそうでした。今まで、富や名声を欲していた男共によって独占されてきた歴史を俯瞰して、

「今アタシはあんたたちを見下ろしているのよ。アタシが何をしようとアタシの勝手なのよ!」

と、いわんばかりに好き勝手に他人の作品を盗んでは自分の作品にしたわけです。

また、女性だけでなく、男性にも今まで差別を受けて来た作家がいました。
デヴィット・ヴォイナロヴィッチという作家は、少年時代父親から激しい暴力を受ているという暗い過去がありました。また、彼は同性愛者でもありました。そういった理由から彼は幼少の頃から迫害されてきたのです。

このように多くのマイノリティが表舞台に登場し出したのもシミュレーショニズムの特徴の一つと言えるでしょう。

さて、明日はいよいよマイク・ビドロが登場します!

(次回予告)
あの絵を盗め!マイク・ビドロの秘密
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by C-bonkura | 2007-10-31 23:07 | Comments(0)

シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜VOl.7

『コピーをコピーして、コピーする女性作家、シェリー・レヴィーン』

シミュレーショニストである写真家をもう一人紹介します。シェリー・レヴィーンという写真家です。彼女、とんでもないことをしています。

他人の写真作品を撮影して自分の作品にしているのです。
何故このようなことをするのか!?
彼女は、
「私は写真の歴史の"中"にいるのではなく、既に終わった写真史の"外"にいる。だからその終わった写真史を俯瞰している私が何をしようと私の勝手なのだ」
と言い張っています。
なるほど……わからんでもないですが、大胆過ぎて理解し難いところもありますね(¥m¥)

ところでこの画像、これは彼女の『アフター・ウォーカー・エヴァンズ』という作品で、その名の通りウォーカー・エヴァンズという作家の作品を撮影したものです。
"アフター"とは"後に"と"倣って"という2つの意味を含んでいます。過去の写真史の"後"にウォーカー・エヴァンズに"倣って"いるわけです。
僕は今回の研究で椹木野衣著の『シミュレーショニズム』という本を読んだのですが、面白いことに、今このブログで載せている彼女の作品は、
○ウォーカー・エヴァンズがモデルを撮影
  ↓
○それを現像してプリント
  ↓
○シェリー・レヴィーンが撮影して作品として発表
  ↓
○それが雑誌に印刷される
  ↓
○椹木野衣がそれをコピーして『シミュレーショニズム』に掲載
  ↓
○ボンクラがそれをスキャン
  ↓
○ボンクラが自分のブログに載せる

といったコピーの繰り返しによって今ブログに載っているわけです。もはや誰の作品なのかよくわからなくなっています(笑)椹木野衣は、
「何がオリジナルかわからないまま、彼女の作品はかろうじて亡霊のように立っているのだ」
と書いていました。

さて、この80年代半ばという時期にはシンディー・シャーマンやシェリー・レヴィーンはじめ多くの女性作家が現れ始めます。これは何故なのか。ちょっと脱線になりますが、これを踏まえてからいよいよ本題に入っていきたいと思います。

(次回予告)
復讐心に燃える過激派たち!
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by c-bonkura | 2007-10-30 23:15 | Comments(0)

シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜VOL.6

『デジャヴを生み出す女作家、シンディー・シャーマン』

シミュレーショニズムは写真界でも現れました。
代表作家として、シンディー・シャーマンという写真家がいます。僕は今回の研究を機にこの作家が好きになったのですが、彼女が撮った写真はちょっと変わったものが多いんです。

一般に写真を撮るといえば、決定的瞬間を捉えるものが多かったと思います。もう二度と見ることが出来ないであろう瞬間をカメラに収めることに価値があるとされてきました。
しかし彼女はその正反対を狙ったんです。
"どこかで見たことのあるような、でもどこで見たのかわからないような写真"
を撮りました。

言わばデジャヴです。彼女は、映画、テレビ、雑誌、何で見たのかはわからないが、誰もがどこかで見たこのあるような光景、風景を作品にしたのです。
つまり、作品の中にいる人物はシンディー・シャーマン自身であると同時に、彼女以外の誰でもあるのです。逆に言うと、シンディー・シャーマンでもないし、どこの誰でもないわけです。ちょっと矛盾してますが(^v^;)

画像上はその典型的な作品です。映っている人物は彼女自身です。映画のワンシーンのような写真ですね(・3・)
下の作品は、ファッション雑誌の1ページを想定した作品だそうです。これも彼女自身ですね。
どこかで見た光景を再現するわけですから、彼女の行為も一種のシミュレーションと言えるでしょう。

これは僕の中ではヒットでした。はぁ〜、こういう発想もあるのかと。自身を登場させているからといって、ナルシストなわけではないんですよ!(笑)

そしてもう1人個人的に興味深い作家がいました。

(次回予告)
コピーをコピーして、コピーする女性作家、シェリー・レヴィーン
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by c-bonkura | 2007-10-29 23:43 | Comments(0)

シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜vol.5

『現代に蘇るゾンビたち』

3つのムーブメントに共通しているのは“ネオ”です。“新しい”という意味ですが、何がどう新しいのか!?ただの真似事ではないのか!?

実は彼らは、既に過去のものとなった名作が持つ思想を現代に継承することを主義としているのではなく、単に名作たちを蘇らせることただそれだけを主義としているのです。個性やオリジナリティよりも、蘇らせることに重点を置いたのです。

どうやら、
「もう既に絵画や彫刻は完成形になりつつあり、何もかもやり尽くした。では今私たちに出来ることといえば、再び歴史の頭に戻って名作たちを復活させることではないか!?」と考えたようです。また、このような行動に出たのは、
「過去の名作となってしまったあの作品たちは、本当に良い作品だったのか?」
など、半信半疑の念もあったからだとか。

つまり彼らの作品は、歴史の中に埋まってしまった巨匠たちの名作がゾンビとして現代に蘇ったもの、と言えるのではないかと。

タイトルにあるシミュレーショニズムとは、“本物を再現する”というシミュレーションを主義にしているという意味です。彼らの場合、歴史に埋まってしまった絵画のシミュレーションをしたわけです。

という風に80年代半ばにシミュレーショニズムが出現したわけですが、さすがに彼らの考えには僕も耳を疑いました(笑)「なんでそーなるの!?」って。気持ちはわからんでもないけど、でもねぇ……。当時も賛否両論があり、アート界は騒ぎになったそうです。

さて、このシミュレーショニズム、アート界だけに留まらず写真界にも現れたのです!

(次回予告)
デジャヴを生み出す女作家、シンディー・シャーマン
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by C-bonkura | 2007-10-28 23:17 | Comments(0)

シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜vol.4

『アメリカ大量消費社会を80年代風にアレンジ!?ネオポップ現る』

ネオジオの後に出てきたのが『ネオポップ』というムーブメントです。
これはアメリカの大量消費、大量廃棄、大量生産社会の中にあるモチーフを作品にしたものです。かつてのアンディー・ウォーホルやマルセル・デュシャンを80年代風にアレンジしたようなものでしょうか。
悪く言えば二番煎じです(>へ<;)
上の画像はアンディー・ウォーホルの『キャンベル・スープ・カン、ヴェジタブル・ビーンズ』という作品です。缶詰めの作品は他にもシリーズがあります。

ネオポップの代表的な作家には、ジェフ・クーンズという作家がいます。
画像真ん中、下が彼の作品です。
真ん中のは『ルーピー』という作品で、色とりどりのお菓子やキャラクターがいかにもアメリカの大量消費を醸し出していますね。
下のは『バルーン・ドッグ』という作品で、百貨店で子どもに配られているようなどこにでもありそうなバルーン人形を型取りして、ステンレスで鋳造したものです。
アンディー・ウォーホルもそうでしたが、彼の狙いも
"どこにでもある無償の物が高額なアート作品になってしまうという、現代アートに対する価値観の曖昧さ"
を浮上させることだったのだと思います。

そして、これまた先の2つのムーブメントと同じく斬新なものではありませんでした。
一体彼らは何がしたかったのか!?

実はこれらには共通した、ある主義が隠れていることがわかるのです。

(次回予告)
現代に蘇るゾンビたち!?
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by c-bonkura | 2007-10-27 23:09 | Comments(0)

シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜vol.3

『幾何学模様の抽象絵画、ネオジオ出現』

ネオエクスプレッショニズムが現れるや否や、続いて『ネオジオ』なるものが出てきます。

これは従来のミニマルアートやオプアートに近いものがありました。
ミニマルアートとは“説明的な要素、不要な要素は出来るだけ排除し、シンプルに表現しよう”というコンセプトをもとに描かれたアートです。先駆者となったのはジョセフアルバースという作家です。
一方オプアートとはいわゆるダマシ絵です。特殊な視覚効果を狙った画風ですね。ただし、ダマシ絵で有名なエッシャーの作品のように具象的なものではありませんでした。幾何学的なあくまで抽象的な作品だったのです。

ちなみにネオジオの代表作家にピーター・ハリーという作家がいます。
画像(上)がかつてのミニマルアートのジョセフ・アルバースの作品。
画像(下)がネオジオのピーター・ハリーの作品。
ピーター・ハリーがミニマルアートの影響をもろに受けているのがわかります。

さて、問題なのはこのネオジオも、ネオエクスプレッショニズムと同じく特に斬新なムーブメントではなかったことです。既に存在するミニマルアートやオプアートを彷彿とさせるものばかりでした。

そしてネオジオが出現してすぐに、またしてもムーブメントが起こります!

(次回予告)
アメリカ大量消費社会を80年代風にアレンジ!?ネオポップ現る

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by C-bonkura | 2007-10-26 23:54 | Comments(0)

シミュレーショニズム~ゾンビとして蘇る名作たち~vol.2

『突如出現したムーブメント、ネオエクスプレッショニズム!?』

アート界では1980年代半ばになると、
「彫刻にしろ絵画にしろ、もうやり尽くしちゃった感があるよね。そろそろ新境地を開拓しなければ」
と、考えるアーティストたちがアメリカを中心に現れました。
この時、ランドアートやコンセプチュアルアートなどが生まれたのです。ランドアートとは自然の中で作品を構築したものです。ストーンヘンジみたいな感じでしょうか。

そんな中突出して目立った動きが、『ネオエクスプレッショニズム(新表現主義)』というものです。表現主義とは、不安や葛藤を画面に荒々しいタッチで描くという作風でした。しかしこれはルネサンスの時代からあったもので、今に始まった作風ではないんです。だから、ネオと付いただけで、中身は目新しいものではありませんでした。この“目新しいものではない”が、後々重要になってきます。とりあえず今日は、こういう動きがありました、という紹介で留めときます。
ちなみに代表作家に、ジュリアン・シュナーベルという作家がいます。

また、この動向の影響で日本にも『ニューペインティング』という作風が生まれます。
大竹伸朗や横尾忠則などがそうです。ゴテゴテした立体を作ったり、巨大なキャンバスに荒々しく描くといった作品を作り出しました。漫画家の蛭子サンもこの時期に“ヘタウマ”で有名になります。

そして、このネオエクスプレッショニズムのすぐ後に、立て続けに次々と世間を騒がすムーブメントが出現するのです!

(次回予告)
幾何学模様の抽象絵画、ネオジオ出現
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by C-bonkura | 2007-10-25 23:01 | Comments(0)

シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜vol.1

さて、先々週僕は美学の授業で一体何を発表したのか!?
日常をつらつら書くのも一本調子なので、たまには連作っぽい日記にしてみたいと思います(笑)
少々専門的な言葉も出てきますが、興味があれば読んで下さい。

全員に"オリジナルとコピー"というテーマが与えられたのですが、僕はそのテーマに基づき、
『シミュレーショニズム〜ゾンビとして蘇る名作たち〜』
というタイトルで研究し、発表しました。

アメリカの現代作家にマイク・ビドロという作家がいるんですよ。
この人、1988年に『ピカソの女たち』という名前の展覧会を開いたんですけど、なんとピカソの作品をそっくりそのまま真似して描いて、美術館にズラリと並べて自分の個展として発表したというとんでもない作家なんです。サイズも絵柄も全く同じ。

注目するべきところは、それぞれの作品タイトルはどれも『これはピカソではない』となっているところです。ルネ・マグリットの作品で『これはパイプではない』という作品がありますが、発想はこれに近いものがあります。いわゆるシュールレアリスムですね。

当然世間は大騒ぎとなりました。
「これは犯罪ではないのか!?」
「いや、これはある意味新しいのでは!?」
と、喧々諤々と様々な意見が飛び交います。
さらにビックリなことに、マイク・ビドロはピカソ以外にも、ポロックやキリコなど巨匠たちの作品をそっくりそのまま描いています。
何故彼はこんなことをしでかしたのか!?作家としてのプライドは無いのか!?

というわけで、僕が今回提起したのは、彼の作品は彼のオリジナルと言えるのか?はたまたコピー、つまり贋作なのか?という疑問です。結論から言いますと、もちろん答えなんかありません。ただ僕なりの考えとしては、彼が行ったことはある意味オリジナルだと思います。
"ある意味"です。

何故か!?それは後々書きます(・3・)
まずは、彼が登場した1980年代に、アメリカを中心に起こったアート界の異変について話をしていきたいと思います。一体何が起こったのか!?

(次回予告)
突如出現したムーブメント、ネオエクスプレッショニズム!?
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by C-bonkura | 2007-10-24 23:57 | Comments(0)

ロマンティックが止まらない

昨日のタイトル、なんで吉本新喜劇だったかというと、子どもの頃僕は新喜劇に入りたかったんですよ。毎週見ていました。内場さんが好きです。

今日は東京工業大学の真野先生が明日の授業のために来尾されていたということで、画文堂にて小宴が催されました。僕もおこがましくも参加させていただきました。先生誕生日だったそうです。おめでとうございます!

ところでこのブログ、光原大先生も時々読んで下さっているということが今日発覚しました。これからめちゃめちゃ緊張して書かなければなりません(*△*)
とてもじゃないですけど、日本文学科の先生にお見せ出来るものじゃないので、お恥ずかしいったらありゃせんのですが、今更この勢いは止まらないので更新し続けます(ーへー)/
とは言えこのブログのおかげで、多少は文章書く練習になっているんですよ。
「え、これで!?」
と思われるかもしれませんが(笑)これでも毎回推敲しながら書いているんです。
下手くそなりに。

というわけで、お見苦しいと思われますが、これからもどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
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by c-bonkura | 2007-10-23 23:16 | Comments(0)

大きくなった僕は吉本新喜劇に入ってますか?

最近、マクドナルドの新商品のエビフィレオのCMを見て気になったのですが、最後の方でエビちゃんがハンバーガーを持ってカメラに向けますよね?あの時の手と体の距離感おかしくないですか?何回見ても気になるんですよ。いくら遠近を効かしているといっても、あの手は大きすぎないでしょうか!?たぶんあれたぶん合成だと思います。

CMといえば最近ジーンときたのが、マクセルDVDのCMです。最近じゃないか、半年ぐらい前かな。
子どもたちが大人になった自分へメッセージを送るという、至ってシンプルなCMなんですが、これが結構心に染みるんですよ。
「大きくなった僕は野球選手になっていますか?」と、子どもの飾らない純粋なセリフや仕草が温かくて好きです。
『大人になったジブンへ』というシリーズで、2、3パターンあります。

と、今日は最近気になるCMの話でした。
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by C-bonkura | 2007-10-22 21:33 | Comments(0)

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